黒ミッドレンジ(第三回MTGどーらく杯で使用)

クリーチャー 16枚

4 冒涜の悪魔
4 生命散らしのゾンビ
4 アスフォデルの灰色商人
2 死者の神、エレボス
1 夜帷の死霊
1 ディミーアの黒幕ラザーヴ

呪文 22枚

4 思考囲い
3 遠隔+不在
2 否認
2 英雄の破滅
2 悪夢の織り手アショク
2 エレボスの鞭
2 サイクロンの裂け目
2 中略
1 究極の価格
1 破滅の刃
1 肉貪り

土地 22枚

8 沼
4 島
4 湿った墓
4 欺瞞の神殿
2 ニクスの祭殿、ニクソス

サイドボード 15枚

4 強迫
3 ファリカの療法
2 真髄の針
2 本質の散乱
1 究極の価格
1 破滅の刃
1 遠隔+不在
1 ザスリッドの屍術師


数人の方に「黒単信心t青ですか?」と聞かれましたが見てのとおり、組長(ラザーヴ)を投入できるくらいには青いです。なので青黒ミッドレンジが正しいと思います。
基本的な流れは黒単信心と同じで、1マナで手札破壊、2マナで除去、3マナからクリーチャー展開して、最後はアスフォデルの灰色商人でライフを吸い切るのが理想的な展開です。
夜帷の死霊は1枚しか持ってないのでとりあえず1枚挿ししていたのですが、最低でも2枚は必要でしたね(汗) これに助けられたシーンが結構ありましたから。
あと、ザスリッドの屍術師は1枚だけあっても殆ど意味がありませんでした。これもやっぱり複数枚入れてこそ、ですね。
現在は今回の大会を振り返ってサイドボードを変更。青のダブルシンボルが問題なく捻出できるのを最大限に利用した構成にしています。
第四回MTGどーらく杯に持ち込むかどうかは分かりませんが(^-^;